2026年10月18日(日)、JR大阪駅 5階 時空(とき)の広場にて開催される「読の市」で、トークショーを開催いたします。
また同日、梅田 蔦屋書店の全館フェア「Nice to Read you 2026」(2026年10月1日〜11月15日)の一環として、同店にて「日々を書く」ワークショップを開催するほか、同店限定商品「わたしの日々」(入浴剤+オリジナルノート)を10月1日より販売します。
イベント概要
【開催日時】2026年10月18日(日)11:00〜12:00
【開催場所】JR大阪駅 5階 時空(とき)の広場
【イベント名】第2回読の市ステージ トークショー「日々を書くこと」のおもしろさについて
【内容】
ことばに包まれた入浴剤「HAA for bath 日々」では、これまで100人の日々を綴ったエッセイを、入浴剤の包み紙に載せ、お客さまのもとへ届けてきました。
著書に『5秒日記』等がある、人気エッセイスト古賀及子さんをゲストにお迎えして、HAA代表の池田佳乃子と、HAAのエッセイの編集に携わる編集者のあかしゆかさんが「日々を書くことのおもしろさ」についてお話しするトークショーです。
【備考】参加費無料、事前予約不要
登壇者

古賀及子 / エッセイスト
エッセイスト。著書に『遠くまで旅するような顔だけをする』(産業編集センター)、『暮らしの信じ方』(ダイヤモンド社)、『忘れたこと、忘れないままのこと』(シカク出版)、『5秒日記』(ホーム社)等がある。

あかしゆか / 編集者・本屋店主
1992年京都生まれ、岡山在住。東京での会社員生活を経て独立。2021年に本屋「aru」を岡山県倉敷市児島で開業し、現在2店舗を経営している。Web、出版、イベント、場づくりなど、媒体を問わず「ことば」に関する編集に携わる。

池田佳乃子 / 株式会社HAA代表
大分・別府の鉄輪温泉を拠点とする、湯治ライフスタイルブランド「HAA」代表。2018年から東京と別府の二拠点生活の中で湯治文化と出会う。2021年にHAAを創業し、「日常に、深呼吸を届ける」をコンセプトに、入浴剤やスキンケアなどを展開している。
【同日開催|予約制】
梅田 蔦屋書店にて、HAA presents「日々を書く」ワークショップを開催

2026年10月18日(日)、JR大阪駅 5階 時空(とき)の広場で開催するトークショーの終了後、JR大阪駅に直結する「LUCUA 1100(ルクア イーレ)」9階の「梅田 蔦屋書店」にて、『HAA presents「日々を書く」ワークショップ』を開催いたします。
本ワークショップは、梅田 蔦屋書店限定商品「わたしの日々」の発売を記念した企画です。
■ 梅田 蔦屋書店限定商品「わたしの日々」
「わたしの日々」は、日々のかけらを書き留めるA6サイズのオリジナルノートに、薬用入浴剤「HAA for bath」1袋をセットにした商品です。梅田 蔦屋書店の全館フェア「Nice to Read you 2026」にあわせ、2026年10月1日(木)より同店にて数量限定で販売します。
・販売価格:880円(税込)
■ ワークショップについて
75分のワークショップでは、トークショーにも登壇する本屋「aru」店主のあかしゆかさんと、HAA代表の池田佳乃子が進行役を務め、次の3つのステップで「日々を書く」ことに取り組みます。
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学ぶ:「日々を書く」ために必要な、日々のかけらや問いの見つけ方を学ぶ
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探す:自分自身の日々の中にある「問い」を探す
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共有:見つけた「問い」を参加者同士で共有し、「日々を書く」ための種を持ち帰る
トークショーで「日々を書くこと」のおもしろさに触れたあとは、ワークショップで実際に書いてみる。そんな、「書くこと」を味わう1日を過ごしてみませんか?
イベント概要
【開催日時】2026年10月18日(日)12:45〜14:00(開場12:30)
【開催場所】梅田 蔦屋書店内 ショールーム
【イベント名】HAA presents「日々を書く」ワークショップ
【内容】
本ワークショップは、梅田 蔦屋書店限定商品「わたしの日々」の発売記念企画です。
日々の中でふと心に残った小さなかけらを集め、言葉にして綴ります。意識していなかった記憶や気持ちに気づいたり、ほかの参加者から新しい視点を得たりしながら、「日々を書くこと」の楽しさを味わっていただける内容です。
【参加費】1,650円(税込)
【参加特典】梅田 蔦屋書店限定商品「薬用入浴剤 HAA for bath 1袋 わたしの日々(オリジナルノート)」付き【定員】20名











